書籍・雑誌

パラドックス13

遅ればせながら、読み終えました。東野圭吾さんの、パラドックス13です。前半、正直言って、私には全然面白くなかったので、きちんと読み切れるかなぁ?と思ったほどだったのですが、途中から、急に引き込まれました。何となく、「誰が書いた本だったかしら?」と感じる、雰囲気のする内容だったように思いました。次々くる、難問に、自分も渦中にいるような、緊迫感があって、こういう本は、初めてでした。映画に出来そう。。

| | コメント (0)

ミシュランガイド

ミシュランガイドの東京版、売れていますね!

先日、某有名書店にいったら、売り切れでした。

そ、そこまで?!とビックリ。

パラパラとは見てみたいと思いましたが、

買っちゃうほどかなぁ?って思っていたの。

だから、あちこちで売り切れって見ると、

本当に売れているんだなぁ~と驚きました。

テレビで、三ツ星含め選ばれた多くのお店をみて、

行った事があるお店が何件か載っているようなので、

実際は何件なんだろうとか、どういう評価なのかしらと、

一通りサラ~と見てみたいのですけどね。

これだけ売れていると、私が手にできるのはいつかしら?

まぁ、ミシュランはミシュラン。

自分は自分ですから。

さすがはミシュランって思うお店もあり、

え~・・・ここぉ?って思う店ありでしょうね。

自分に合う、自分の三ツ星のお店を、

これからも大事にしていこうと思ったのでした。

| | コメント (0)

エリートセックス

今回読み終ったのは、加藤鷹さんの、

『エリートセックス』という本です。

ご存知の方も多いと思いますが、

加藤鷹さんは、AV男優さんです。

新書の本なので、薄いという事もあって、

私は専ら病院に行く時に持っていっていました。

なので、発売してすぐに買ったわりには、

読み終わるまでに、こんなに時間がかかりました。

鷹さんを知ったのは、CSで放送されていた、

パーフェクトHという番組を見たからです。

山田邦子さんと、北山邦夫先生の番組。

そこで初めて知った人なんですけど、

この番組がとても面白かった!

それで、なんとなくこの3人のかたに、

好感を持っていたのでした。

今回のこの本は、鷹さんがHとビジネスを、

上手く使って書いているビジネス書っぽい本です。

まぁ、女性よりは働く男性の方がよりためには

なりそうな感じですが、女性が読んでも、

十分収穫は得られると思います。

電車などで読むのははばかられますが、

ひとりで(もしくはパートナーと)軽く読むには、

良いと思います。

| | コメント (0)

三冊まとめて。

文庫をいくつか読んでいたのですが、

ここに書くのをすっかり忘れてしまっていました。

まずは、東野圭吾さんの『仮面山荘殺人事件』です。

これ、簡単で面白かったです。

簡単というのは、トリックのことではなくて、

いかにも、ありそうなストーリー展開なのです。

なんて言えばいいのか、少年誌のマガジンに、

金田一少年の事件簿っていうのがあったでしょう?

あれの小説版って感じに近いような話です。

ただ、さすがは東野圭吾、最後にとんでもない仕掛けが、

キッチリとしてありました。

ただ、ちょっとこの犯人の行動がわかりにくい。

でも、読み終えた後はきれいサッパリ次にいけるっていうのは、

東野作品では私にとって少ないので、貴重です。

次に読んだのは、志水辰夫さんの『ゆくずりの街』です。

かなり古いもののようですが、本屋でコメント付きで、

紹介されていたので、読んでみました。

どうかなぁ・・・私には可もなく不可もなくって感じです。

物語って感じのするものでしたが、

早く次が読みたいっていう気分はしませんでした。

次は、楡周平さんの『フェイク』です。

これも、本屋さんにコメント付きで紹介されていたので、

買ってみました。私、これは結構面白かったです。

いろんな人のいろんな思惑が入り混じっていて、

結構楽しめました。

若い人向け?かな。

| | コメント (0)

分身

東野圭吾さんの、『分身』を読みました。

鞠子と双葉の交互の章ごとに話が進むのですが、

話がうまく交差して、読みやすいのです。

思いもよらない展開。

人間の裏と表、善と悪。

とても巧みにかかれています。

本当に面白かったです。

サスペンスのようでいて、違うようでいて、

ぐいぐい引き込まれました。

最後のそれぞれの章も、

私はすごく良いなって思いました。

お勧めです。

| | コメント (0)

宿命

東野圭吾さんの『宿命』を読みました。

これは面白かったです。

帯びに「秘密」「白夜行」「幻夜」につながる、

重要なテーマをもった作品というようなことが

書いてあるのですが、ちょっと私には、

どのあたりが?っていう気もしますけれど、

充分楽しめる作品でした。

謎が、なんとなく頭のどこかで解けそうで、

それでもハッキリ分からないっていう感じが、

読んでいる間ずっとするのです。

不思議なようでちょっと怖い繋がり。

それが知りたくてどんどん読み進みます。

たまたま本屋さんで棚にあったので

手にとったものですが、すごく面白かったです。

| | コメント (0)

影踏み

横山秀夫さんの、『影踏み』を読みました。

修一と耳にいる啓二が主となって、

話が展開していくのですが、

ストーリー自体はとっても面白いです。

予想しない展開ですし。

でも、この修一と啓二のやりとりが、

私にはイマイチでした・・・。

現実味がないように感じてしまって、

物語の世界に入れなかった・・。

それでも、結構早く読み終えたので、

面白いってことですね。

| | コメント (0)

殺人の門

東野圭吾さんの『殺人の門』を読みました。

文庫を見つけたので、どんな内容か知らずに、

すぐ買って読み始めました。

面白かったかといわれると、ちょっと微妙・・・。

主人公の弱さっていうか、愚かさっていうか、

なんでひとつひとつ、賢くなれないの?っていう、

じれったさを持ったまま読み進みました。

最後に全部のからくりが判明するのだけど、

倉持は、男版の唐沢雪穂や新海美冬っていうのか、

どことなく賢さが似ているのかなあと思いました。

でも、かといって、雪穂や美冬のような魅力は

まったくといっていいほど、感じないのですがね。

あくまで私の勝手な意見としては、

可もなく不可もないっていう感じの本でした。

| | コメント (0)

幻夜

『幻夜』を読み終えました。

東野圭吾さんの作品です。

何だか最近は彼の作品ばかりですが、

面白いのだから仕方がありません。

両親もすっかりはまってしまっていて、

実家で持っていない作品を、私が購入して、

読み終えたら持っていくっていう感じになっています。

『幻夜』は、『白夜行』の続編というかたち(と思われる)。

白夜行で、雪穂にあれだけの嫌悪感を抱いたのに、

続編と聞き、読まずにはいられなくなりました。

(白夜行は文庫で読みましたが、これはまだ、

 文庫になっていないので、通常サイズを買いました)

今回の美冬・・・。どう読んでも私には雪穂ですが、

やっぱりかなりの嫌悪感(っていう表現が正しいか微妙ですが)。

嫌なのに、どんどん読み進んでしまうのです。

結末は、またも、私には消化不良で、

いや~ぁな気持ちを持っままでいる形ですが、

それでも美冬がこの後どうなるのか、どう生きるのか、

色んなことを想像でき、また、してしまう。

これこそが、数多くの男性を魅了してしまう魔性と

いうものなのかもしれません。

腹の立つ人であり、嫌な女であり、可哀相な女性・・。

自分でも、雪穂や美冬に対する気持ちのどれが

本当の気持ちなのか複雑です。

私には理解ができないですが、

それは、幸せな証なのかもしれません。。

| | コメント (0)

東野圭吾2作品

東野圭吾さんの、二作品を読みました。

『片想い』と、『白夜行』です。

『片想い』は、性同一性障害の話です。

こういうテーマの小説を読んだ事がなかったので、

まるで勉強するかのように、私は読み進みました。

こういうテーマで、こんな小説になるのかぁと、

素直に感心したのは言うまでもないけど、

やっぱり重たかった。考えされられるから。

「ふ~ん・・そっかぁ・・・」と、読んだあとは、

何だか自分でも曖昧な気持ちになった。

『白夜行』は、なんとな~く大きく内容を知っていた。

テレビドラマになったから。

ドラマは見ていないのだけど、テレビ情報誌とかで、

おおまかな内容を読んでいたせいだった。

それでも、すっごく重た~い気分になった。

最後を知っているだけに、途中途中の出来事を、

きちんと結びつけて読めるぶん、読みやすかったけど、

全然知らないで読んだら、途中はチンプンカンプンだと思う。

(実際に、私の母は素直に読んでいったため、

 終わりごろまで、話が繋がっていることがわからず、

 ???だったりしたらしいです)

それにしても、すごい本だと思った。

暗~くなるだけなんだもの。

雪穂がきらい。

ドラマでは綾瀬はるかさんが演じていたけど、

彼女まできらいになってしまうくらい。

でも、それでいて惹かれたりもする。

なんだかよく分からない気持ちにさせる。

なんだか救われないって感じがして、

早く何か次の本を読んで、

この気分を一新させたいって思う。

文庫の厚さ同様に、重たいお話です。

| | コメント (0)

通院日

病院へ行ってきました。

予約時間は14時半。

なのに、診察室に呼ばれたのは16時でした。

東野圭吾さんの『同級生』という本を、

待合室で読んでいたのですが、

3分の2くらいは読んでいたので、

途中で呼ばれるかな位に思っていたら、

最後まで読みきってもまだ呼ばれない。

段々疲労感は増してくるし、具合が悪くなってきた。

そうして待っているうちに呼ばれました。

「今日はちょっと体調よくなさそうですね。」

って、当たり前だって。

とりあえず、一通り経過を報告してきた。

お薬が少し増えていた。

帰ってきたら、もう夕方だったから、

なお一層疲れてしまった。。

あ、『同級生』ですが、

学園ものに、あんまり共感できなくなったんだなあ

って事に気付かされました・・・。

学生から遠のくと、そんなものなのねえって、

ちょっと距離をおいた感じで読むものなんだなって。

今回のは、可もなく不可もなくって感じでした。

| | コメント (0)

コンビニの雑誌売り場

昨日、近くのコンビニに雑誌を買いにいきました。

そう!東京ウォーカー・横浜ウォーカー・東京一週間。

今回は、特集が面白そうだったので、

東京ウォーカーにしようと決めてはいたのですが、

とりあえず、他の2冊も見てから・・・と、

まず目に入った横浜ウォーカーを、チラっと。

特に目立ったものもなく、相変わらず薄いので、

すぐに棚に戻し、足元に横積みされていた、

東京一週間へ。

横積みって、かなり売れるんだなぁと、

感心しながら、表紙で特集をチェック。

私の興味はそそらなかったので、

東京ウォーカーを買おうと本棚を探すと・・・。

ん?!ない。

そういう本の類の近辺にも、下段の棚にもない。

思わず、女性誌のほうからじっくり見たけど、

やっぱりない。

あ、あれ?売れきれ?お昼で?

なんだ・・・じゃあ他のお店にいかなくちゃ~

って、ふと男性誌のほうに目を向けると・・。

あ・・・あった。

男性成人雑誌の類のところに・・。

タイミング良く、その時は誰もいなかったから、

サッと手にとって買ってきたけど、

あそこに置くのはどうなのよ?

ちょっと、どうかと思うなぁ。

置くスペースがなかったのかもしれないけど、

もう少し、しっかりして欲しいと、思っちゃいました。

ああいうのって、置き場の指導とかって、

コンビニ経営者さんとか、

出版元の人とかって、

しないのかなぁ?

| | コメント (0)

赤い指

東野圭吾さんの『赤い指』を読みました。

読みやすいです。かなり。

ゆっくり読むつもりでいましたが、

二日で読み終えました。

あらすじを読んで思っていた赤い指と、

本当の赤い指が示すものは、

全然違っていました・・・。

事件の中心となる一家には、

(あ、内容を少しでも知るのは嫌な方は、

 この先はご注意ください)

私としては全く同情する気持ちにはならなかった。

あの息子には最後まで腹が立ったし、

母親の気持ちも全く理解できなかった。

ただ、おばあさんには、じ~んときた。

刑事の恭さん、素敵だったなぁ。

なぜか、私の中で途中から、恭さんが、

俳優の前川泰之さんになっていた。たぶん。

もしかしたら唐渡亮さんだったかも。

ああいう系統の人のイメージ。

ファンでもなんでもないんだけどね。

この話、二時間ドラマにすんなりできると思う。

是非して欲しいと思った。

| | コメント (0)

anan

そういえば、ファッション雑誌を買わなくなった。

通勤で着る服を研究する必要もなくなったし、

もう流行に左右される年齢でもないので、

自分の好きなものを着るようになっている。

といっても、私は結構自分なりにきちんと選んで、

服を着ているつもりなので、変ではないはず。

年齢と清潔感と可愛らしさ・格好よさなど、

一応考慮しているし。

そんな私だけど、先日本屋に行った時、

丁度ファッション雑誌がいろいろ発売された後だったみたいで、

女性がたむろしていたので、一緒にちょっと立ち読みとまでいかないけど、

パラパラめくってみようと思った。

彼も、欲しかったら買いなさいっていってくれたし。

で、手にとったのだけど・・・お、重い。

ファッション雑誌って、どうしてあんなに重たいの?

分厚くて、あれじゃ今の私には持てないよ。

それに、ちょっと思ったのだけど、

いらないページとか、特集が結構多いよね?

もっと、小分けにして薄く作って安くしてくれたら、

自分の欲しい系統の服が載った雑誌が気軽に買えるのに。

というわけで、立ち読みもお買い上げも、早々に諦めた私。

『anan』を買って帰ってきました。

そう、今回は話題のDVD付きananです。

まだ半分も読んでいないけど・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

情報雑誌発売日

ひさびさダウンの今日。

熱がなくなったと思ったら、

咳が出始めた。

気管支炎にすぐなる私としては、

咳は苦しい。

今日は昼過ぎまで、ベッドで寝ていた。

冷蔵庫をのぞいたら、お買い物行かなくても、

今夜のご飯は作れそうな感じだったので、

近くのコンビニに、雑誌だけ買いにいった。

『東京WALKER』『横浜WALKER』『東京一週間』のうち、

どれか一冊を、彼のご要望で発売日に買っている。

選ぶのは私なので、パラパラめくって決める。

上に書いた順番で、だいたい好きな順なのだけど、

『横浜~』は、あんまり売っていない。

『~一週間』は、若者向けって感じで、ごちゃ~っとした、

あの感じがどうも私の目には、馴染まないのだ。

という事で、よほど嫌な記事や、つまらない特集じゃなければ、

『東京~』を買うことになっている。

今日もそれにしてきた。『~一週間』の花火の日程表には、

ちょっと引かれたんだけどね・・・。

まぁあれは今後数回はまた付くだろうという例年の傾向と、

今回の『東京~』に秩父宮がある外苑前の記事があったので、

決めてきちゃいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

体調と、本について

昨日の夜、とうとう熱がでた。

彼が、二つ目のお店へいく連絡をくれた頃、

随分つらくなってきて、ベッドへ移動した。

そしたら、汗が出始めて熱になった。

彼に教えたら、折角の飲み会なのに心配するから、

じっと我慢してこらえていたら、

段々と治まって回復してきたように感じた。

そのうち、少し寝ちゃった。

彼が帰ってきて、心配してくれてた。

それだけで、充分嬉しかった。

心配かけたから、こんこんと怒られた。

怒られたんじゃないね、説得されて、

教えられたんだ。

私は、こうして、きちんと叱ってくれて、

きちんと教えてくれる彼が、とても好き。

こうして、私を正してくれる優しさが、

とっても好きで、とっても嬉しい。

今日は、熱がでたせいか、

ここ3日間より、幾分気分がスッとしている。

そうは言っても、午後からしか動けなかったけれど。

この効き過ぎなくらい動けない効果のある薬のおかげで、

結果的には、私は動かない休んだ生活をしたことになった。

まぁ、彼に言わせるとまだまだなんだけど・・・。

何となく、ゆっくりやるっていうペースが、

ほんの少し、分かったような気がします。

そうそう。

『下流社会』読み終えました。

ふ~んって感じかな。内容はさておき、

持論が前面に出すぎていて、

私には、もっと面白い経済本ビジネス本のほうが、

作品としては評価できると思った。

読み手に対して、読みやすさの工夫も欲しいし。

すごく売れたみたいだけど、すごく好きって人は、

全体のどの位いるんだろう?ってちょっと感じたなぁ。

『3P』も読み終えました。

叶恭子圧巻。面白いっていうより、呆気。

でも、恭子さんだから許されちゃうって思えちゃうのが、

あの人のすごいところなのかも・・・。

母も恭子さんの本読んでみたいって言っていたけど、

ちょっと貸してあげるには勇気のいる内容だった・・。

今は、小笠原慧さんの『DZ』を読んでいます。

もうすぐ、もう一冊に手をつけます。

元早稲田・現サントリー監督の清宮克幸さんのものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今、読んでいる3冊

少し前に購入して、まだ袋に入ったままだった、

叶恭子さんの本、『3P(トリオリズム)』を、昨日から読み出した。

今、読み途中の本というのが、私にはあと2冊ある。

1つは、三浦展さんの『下流社会』。

2つめは、室井滋さんの『オケラ歌姫』。

下流社会は、随分前から読み始めたけど、

縦書きに数字や%が並んでいて、

頭が冴えている時じゃないと、なかなか進まなかったのと、

一時、他の推理小説の先が読みたくて、後回しにしてしまった。

それが、今月になって一気に進んできている。

こういうデーターものは、ドンドン読み進めないと、

途中で前のページに戻って見直さなくちゃいけなくなるから、

さっさと読まないといけないんだったの。

で、最近ず~っと下流社会ばっかり読んでいたのだけど、

昨日はあんまり頭が働かなかったので、

袋から、3Pを手にした。

「お、恭子さんだ。綺麗だね~。」

「長い目次だなぁ。」

「あ、随分と字が大きくて読みやすい。」

本を開いてすぐに思ったことがコレ。

『容疑者Xの献身』以来のハードカバーなので、

文庫の小さい字に慣れていたのか、やたら字が大きく感じた。

半分くらいまで読んだのだけれど、

叶恭子ワールドが全開だった☆

感想は、ちゃんと全部読んでからにするけれど、

いろんな意味で、面白かった。

今日で読み終えちゃうかも・・・。

今朝、オリンピックのフィギュアを見た。

荒川静香さん、金メダルおめでとう!

フィギュアって、見ていてググッと力が入っちゃう。

転んじゃうと、「あっ!」って、ドキッとしちゃうし。

あの、回転の時って、本当に息をのむって感じ。

私のお気に入り、イナバウアーもバッチリ決まっていたね。

日本中が、おめでとう、だね。

朝から今日は、幸先良いスタートを感じさせて戴けて、

本当にありがたいなって思いました♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)