パラドックス13
遅ればせながら、読み終えました。東野圭吾さんの、パラドックス13です。前半、正直言って、私には全然面白くなかったので、きちんと読み切れるかなぁ?と思ったほどだったのですが、途中から、急に引き込まれました。何となく、「誰が書いた本だったかしら?」と感じる、雰囲気のする内容だったように思いました。次々くる、難問に、自分も渦中にいるような、緊迫感があって、こういう本は、初めてでした。映画に出来そう。。
遅ればせながら、読み終えました。東野圭吾さんの、パラドックス13です。前半、正直言って、私には全然面白くなかったので、きちんと読み切れるかなぁ?と思ったほどだったのですが、途中から、急に引き込まれました。何となく、「誰が書いた本だったかしら?」と感じる、雰囲気のする内容だったように思いました。次々くる、難問に、自分も渦中にいるような、緊迫感があって、こういう本は、初めてでした。映画に出来そう。。
ミシュランガイドの東京版、売れていますね!
先日、某有名書店にいったら、売り切れでした。
そ、そこまで?!とビックリ。
パラパラとは見てみたいと思いましたが、
買っちゃうほどかなぁ?って思っていたの。
だから、あちこちで売り切れって見ると、
本当に売れているんだなぁ~と驚きました。
テレビで、三ツ星含め選ばれた多くのお店をみて、
行った事があるお店が何件か載っているようなので、
実際は何件なんだろうとか、どういう評価なのかしらと、
一通りサラ~と見てみたいのですけどね。
これだけ売れていると、私が手にできるのはいつかしら?
まぁ、ミシュランはミシュラン。
自分は自分ですから。
さすがはミシュランって思うお店もあり、
え~・・・ここぉ?って思う店ありでしょうね。
自分に合う、自分の三ツ星のお店を、
これからも大事にしていこうと思ったのでした。
今回読み終ったのは、加藤鷹さんの、
『エリートセックス』という本です。
ご存知の方も多いと思いますが、
加藤鷹さんは、AV男優さんです。
新書の本なので、薄いという事もあって、
私は専ら病院に行く時に持っていっていました。
なので、発売してすぐに買ったわりには、
読み終わるまでに、こんなに時間がかかりました。
鷹さんを知ったのは、CSで放送されていた、
パーフェクトHという番組を見たからです。
山田邦子さんと、北山邦夫先生の番組。
そこで初めて知った人なんですけど、
この番組がとても面白かった!
それで、なんとなくこの3人のかたに、
好感を持っていたのでした。
今回のこの本は、鷹さんがHとビジネスを、
上手く使って書いているビジネス書っぽい本です。
まぁ、女性よりは働く男性の方がよりためには
なりそうな感じですが、女性が読んでも、
十分収穫は得られると思います。
電車などで読むのははばかられますが、
ひとりで(もしくはパートナーと)軽く読むには、
良いと思います。
文庫をいくつか読んでいたのですが、
ここに書くのをすっかり忘れてしまっていました。
まずは、東野圭吾さんの『仮面山荘殺人事件』です。
これ、簡単で面白かったです。
簡単というのは、トリックのことではなくて、
いかにも、ありそうなストーリー展開なのです。
なんて言えばいいのか、少年誌のマガジンに、
金田一少年の事件簿っていうのがあったでしょう?
あれの小説版って感じに近いような話です。
ただ、さすがは東野圭吾、最後にとんでもない仕掛けが、
キッチリとしてありました。
ただ、ちょっとこの犯人の行動がわかりにくい。
でも、読み終えた後はきれいサッパリ次にいけるっていうのは、
東野作品では私にとって少ないので、貴重です。
次に読んだのは、志水辰夫さんの『ゆくずりの街』です。
かなり古いもののようですが、本屋でコメント付きで、
紹介されていたので、読んでみました。
どうかなぁ・・・私には可もなく不可もなくって感じです。
物語って感じのするものでしたが、
早く次が読みたいっていう気分はしませんでした。
次は、楡周平さんの『フェイク』です。
これも、本屋さんにコメント付きで紹介されていたので、
買ってみました。私、これは結構面白かったです。
いろんな人のいろんな思惑が入り混じっていて、
結構楽しめました。
若い人向け?かな。
東野圭吾さんの、『分身』を読みました。
鞠子と双葉の交互の章ごとに話が進むのですが、
話がうまく交差して、読みやすいのです。
思いもよらない展開。
人間の裏と表、善と悪。
とても巧みにかかれています。
本当に面白かったです。
サスペンスのようでいて、違うようでいて、
ぐいぐい引き込まれました。
最後のそれぞれの章も、
私はすごく良いなって思いました。
お勧めです。
東野圭吾さんの『宿命』を読みました。
これは面白かったです。
帯びに「秘密」「白夜行」「幻夜」につながる、
重要なテーマをもった作品というようなことが
書いてあるのですが、ちょっと私には、
どのあたりが?っていう気もしますけれど、
充分楽しめる作品でした。
謎が、なんとなく頭のどこかで解けそうで、
それでもハッキリ分からないっていう感じが、
読んでいる間ずっとするのです。
不思議なようでちょっと怖い繋がり。
それが知りたくてどんどん読み進みます。
たまたま本屋さんで棚にあったので
手にとったものですが、すごく面白かったです。
横山秀夫さんの、『影踏み』を読みました。
修一と耳にいる啓二が主となって、
話が展開していくのですが、
ストーリー自体はとっても面白いです。
予想しない展開ですし。
でも、この修一と啓二のやりとりが、
私にはイマイチでした・・・。
現実味がないように感じてしまって、
物語の世界に入れなかった・・。
それでも、結構早く読み終えたので、
面白いってことですね。
東野圭吾さんの『殺人の門』を読みました。
文庫を見つけたので、どんな内容か知らずに、
すぐ買って読み始めました。
面白かったかといわれると、ちょっと微妙・・・。
主人公の弱さっていうか、愚かさっていうか、
なんでひとつひとつ、賢くなれないの?っていう、
じれったさを持ったまま読み進みました。
最後に全部のからくりが判明するのだけど、
倉持は、男版の唐沢雪穂や新海美冬っていうのか、
どことなく賢さが似ているのかなあと思いました。
でも、かといって、雪穂や美冬のような魅力は
まったくといっていいほど、感じないのですがね。
あくまで私の勝手な意見としては、
可もなく不可もないっていう感じの本でした。
『幻夜』を読み終えました。
東野圭吾さんの作品です。
何だか最近は彼の作品ばかりですが、
面白いのだから仕方がありません。
両親もすっかりはまってしまっていて、
実家で持っていない作品を、私が購入して、
読み終えたら持っていくっていう感じになっています。
『幻夜』は、『白夜行』の続編というかたち(と思われる)。
白夜行で、雪穂にあれだけの嫌悪感を抱いたのに、
続編と聞き、読まずにはいられなくなりました。
(白夜行は文庫で読みましたが、これはまだ、
文庫になっていないので、通常サイズを買いました)
今回の美冬・・・。どう読んでも私には雪穂ですが、
やっぱりかなりの嫌悪感(っていう表現が正しいか微妙ですが)。
嫌なのに、どんどん読み進んでしまうのです。
結末は、またも、私には消化不良で、
いや~ぁな気持ちを持っままでいる形ですが、
それでも美冬がこの後どうなるのか、どう生きるのか、
色んなことを想像でき、また、してしまう。
これこそが、数多くの男性を魅了してしまう魔性と
いうものなのかもしれません。
腹の立つ人であり、嫌な女であり、可哀相な女性・・。
自分でも、雪穂や美冬に対する気持ちのどれが
本当の気持ちなのか複雑です。
私には理解ができないですが、
それは、幸せな証なのかもしれません。。
東野圭吾さんの、二作品を読みました。
『片想い』と、『白夜行』です。
『片想い』は、性同一性障害の話です。
こういうテーマの小説を読んだ事がなかったので、
まるで勉強するかのように、私は読み進みました。
こういうテーマで、こんな小説になるのかぁと、
素直に感心したのは言うまでもないけど、
やっぱり重たかった。考えされられるから。
「ふ~ん・・そっかぁ・・・」と、読んだあとは、
何だか自分でも曖昧な気持ちになった。
『白夜行』は、なんとな~く大きく内容を知っていた。
テレビドラマになったから。
ドラマは見ていないのだけど、テレビ情報誌とかで、
おおまかな内容を読んでいたせいだった。
それでも、すっごく重た~い気分になった。
最後を知っているだけに、途中途中の出来事を、
きちんと結びつけて読めるぶん、読みやすかったけど、
全然知らないで読んだら、途中はチンプンカンプンだと思う。
(実際に、私の母は素直に読んでいったため、
終わりごろまで、話が繋がっていることがわからず、
???だったりしたらしいです)
それにしても、すごい本だと思った。
暗~くなるだけなんだもの。
雪穂がきらい。
ドラマでは綾瀬はるかさんが演じていたけど、
彼女まできらいになってしまうくらい。
でも、それでいて惹かれたりもする。
なんだかよく分からない気持ちにさせる。
なんだか救われないって感じがして、
早く何か次の本を読んで、
この気分を一新させたいって思う。
文庫の厚さ同様に、重たいお話です。
病院へ行ってきました。
予約時間は14時半。
なのに、診察室に呼ばれたのは16時でした。
東野圭吾さんの『同級生』という本を、
待合室で読んでいたのですが、
3分の2くらいは読んでいたので、
途中で呼ばれるかな位に思っていたら、
最後まで読みきってもまだ呼ばれない。
段々疲労感は増してくるし、具合が悪くなってきた。
そうして待っているうちに呼ばれました。
「今日はちょっと体調よくなさそうですね。」
って、当たり前だって。
とりあえず、一通り経過を報告してきた。
お薬が少し増えていた。
帰ってきたら、もう夕方だったから、
なお一層疲れてしまった。。
あ、『同級生』ですが、
学園ものに、あんまり共感できなくなったんだなあ
って事に気付かされました・・・。
学生から遠のくと、そんなものなのねえって、
ちょっと距離をおいた感じで読むものなんだなって。
今回のは、可もなく不可もなくって感じでした。
昨日、近くのコンビニに雑誌を買いにいきました。
そう!東京ウォーカー・横浜ウォーカー・東京一週間。
今回は、特集が面白そうだったので、
東京ウォーカーにしようと決めてはいたのですが、
とりあえず、他の2冊も見てから・・・と、
まず目に入った横浜ウォーカーを、チラっと。
特に目立ったものもなく、相変わらず薄いので、
すぐに棚に戻し、足元に横積みされていた、
東京一週間へ。
横積みって、かなり売れるんだなぁと、
感心しながら、表紙で特集をチェック。
私の興味はそそらなかったので、
東京ウォーカーを買おうと本棚を探すと・・・。
ん?!ない。
そういう本の類の近辺にも、下段の棚にもない。
思わず、女性誌のほうからじっくり見たけど、
やっぱりない。
あ、あれ?売れきれ?お昼で?
なんだ・・・じゃあ他のお店にいかなくちゃ~
って、ふと男性誌のほうに目を向けると・・。
あ・・・あった。
男性成人雑誌の類のところに・・。
タイミング良く、その時は誰もいなかったから、
サッと手にとって買ってきたけど、
あそこに置くのはどうなのよ?
ちょっと、どうかと思うなぁ。
置くスペースがなかったのかもしれないけど、
もう少し、しっかりして欲しいと、思っちゃいました。
ああいうのって、置き場の指導とかって、
コンビニ経営者さんとか、
出版元の人とかって、
しないのかなぁ?
東野圭吾さんの『赤い指』を読みました。
読みやすいです。かなり。
ゆっくり読むつもりでいましたが、
二日で読み終えました。
あらすじを読んで思っていた赤い指と、
本当の赤い指が示すものは、
全然違っていました・・・。
事件の中心となる一家には、
(あ、内容を少しでも知るのは嫌な方は、
この先はご注意ください)
私としては全く同情する気持ちにはならなかった。
あの息子には最後まで腹が立ったし、
母親の気持ちも全く理解できなかった。
ただ、おばあさんには、じ~んときた。
刑事の恭さん、素敵だったなぁ。
なぜか、私の中で途中から、恭さんが、
俳優の前川泰之さんになっていた。たぶん。
もしかしたら唐渡亮さんだったかも。
ああいう系統の人のイメージ。
ファンでもなんでもないんだけどね。
この話、二時間ドラマにすんなりできると思う。
是非して欲しいと思った。
そういえば、ファッション雑誌を買わなくなった。
通勤で着る服を研究する必要もなくなったし、
もう流行に左右される年齢でもないので、
自分の好きなものを着るようになっている。
といっても、私は結構自分なりにきちんと選んで、
服を着ているつもりなので、変ではないはず。
年齢と清潔感と可愛らしさ・格好よさなど、
一応考慮しているし。
そんな私だけど、先日本屋に行った時、
丁度ファッション雑誌がいろいろ発売された後だったみたいで、
女性がたむろしていたので、一緒にちょっと立ち読みとまでいかないけど、
パラパラめくってみようと思った。
彼も、欲しかったら買いなさいっていってくれたし。
で、手にとったのだけど・・・お、重い。
ファッション雑誌って、どうしてあんなに重たいの?
分厚くて、あれじゃ今の私には持てないよ。
それに、ちょっと思ったのだけど、
いらないページとか、特集が結構多いよね?
もっと、小分けにして薄く作って安くしてくれたら、
自分の欲しい系統の服が載った雑誌が気軽に買えるのに。
というわけで、立ち読みもお買い上げも、早々に諦めた私。
『anan』を買って帰ってきました。
そう、今回は話題のDVD付きananです。
まだ半分も読んでいないけど・・・。
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ひさびさダウンの今日。
熱がなくなったと思ったら、
咳が出始めた。
気管支炎にすぐなる私としては、
咳は苦しい。
今日は昼過ぎまで、ベッドで寝ていた。
冷蔵庫をのぞいたら、お買い物行かなくても、
今夜のご飯は作れそうな感じだったので、
近くのコンビニに、雑誌だけ買いにいった。
『東京WALKER』『横浜WALKER』『東京一週間』のうち、
どれか一冊を、彼のご要望で発売日に買っている。
選ぶのは私なので、パラパラめくって決める。
上に書いた順番で、だいたい好きな順なのだけど、
『横浜~』は、あんまり売っていない。
『~一週間』は、若者向けって感じで、ごちゃ~っとした、
あの感じがどうも私の目には、馴染まないのだ。
という事で、よほど嫌な記事や、つまらない特集じゃなければ、
『東京~』を買うことになっている。
今日もそれにしてきた。『~一週間』の花火の日程表には、
ちょっと引かれたんだけどね・・・。
まぁあれは今後数回はまた付くだろうという例年の傾向と、
今回の『東京~』に秩父宮がある外苑前の記事があったので、
決めてきちゃいました。
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昨日の夜、とうとう熱がでた。
彼が、二つ目のお店へいく連絡をくれた頃、
随分つらくなってきて、ベッドへ移動した。
そしたら、汗が出始めて熱になった。
彼に教えたら、折角の飲み会なのに心配するから、
じっと我慢してこらえていたら、
段々と治まって回復してきたように感じた。
そのうち、少し寝ちゃった。
彼が帰ってきて、心配してくれてた。
それだけで、充分嬉しかった。
心配かけたから、こんこんと怒られた。
怒られたんじゃないね、説得されて、
教えられたんだ。
私は、こうして、きちんと叱ってくれて、
きちんと教えてくれる彼が、とても好き。
こうして、私を正してくれる優しさが、
とっても好きで、とっても嬉しい。
今日は、熱がでたせいか、
ここ3日間より、幾分気分がスッとしている。
そうは言っても、午後からしか動けなかったけれど。
この効き過ぎなくらい動けない効果のある薬のおかげで、
結果的には、私は動かない休んだ生活をしたことになった。
まぁ、彼に言わせるとまだまだなんだけど・・・。
何となく、ゆっくりやるっていうペースが、
ほんの少し、分かったような気がします。
そうそう。
『下流社会』読み終えました。
ふ~んって感じかな。内容はさておき、
持論が前面に出すぎていて、
私には、もっと面白い経済本ビジネス本のほうが、
作品としては評価できると思った。
読み手に対して、読みやすさの工夫も欲しいし。
すごく売れたみたいだけど、すごく好きって人は、
全体のどの位いるんだろう?ってちょっと感じたなぁ。
『3P』も読み終えました。
叶恭子圧巻。面白いっていうより、呆気。
でも、恭子さんだから許されちゃうって思えちゃうのが、
あの人のすごいところなのかも・・・。
母も恭子さんの本読んでみたいって言っていたけど、
ちょっと貸してあげるには勇気のいる内容だった・・。
今は、小笠原慧さんの『DZ』を読んでいます。
もうすぐ、もう一冊に手をつけます。
元早稲田・現サントリー監督の清宮克幸さんのものです。
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少し前に購入して、まだ袋に入ったままだった、
叶恭子さんの本、『3P(トリオリズム)』を、昨日から読み出した。
今、読み途中の本というのが、私にはあと2冊ある。
1つは、三浦展さんの『下流社会』。
2つめは、室井滋さんの『オケラ歌姫』。
下流社会は、随分前から読み始めたけど、
縦書きに数字や%が並んでいて、
頭が冴えている時じゃないと、なかなか進まなかったのと、
一時、他の推理小説の先が読みたくて、後回しにしてしまった。
それが、今月になって一気に進んできている。
こういうデーターものは、ドンドン読み進めないと、
途中で前のページに戻って見直さなくちゃいけなくなるから、
さっさと読まないといけないんだったの。
で、最近ず~っと下流社会ばっかり読んでいたのだけど、
昨日はあんまり頭が働かなかったので、
袋から、3Pを手にした。
「お、恭子さんだ。綺麗だね~。」
「長い目次だなぁ。」
「あ、随分と字が大きくて読みやすい。」
本を開いてすぐに思ったことがコレ。
『容疑者Xの献身』以来のハードカバーなので、
文庫の小さい字に慣れていたのか、やたら字が大きく感じた。
半分くらいまで読んだのだけれど、
叶恭子ワールドが全開だった☆
感想は、ちゃんと全部読んでからにするけれど、
いろんな意味で、面白かった。
今日で読み終えちゃうかも・・・。
今朝、オリンピックのフィギュアを見た。
荒川静香さん、金メダルおめでとう!
フィギュアって、見ていてググッと力が入っちゃう。
転んじゃうと、「あっ!」って、ドキッとしちゃうし。
あの、回転の時って、本当に息をのむって感じ。
私のお気に入り、イナバウアーもバッチリ決まっていたね。
日本中が、おめでとう、だね。
朝から今日は、幸先良いスタートを感じさせて戴けて、
本当にありがたいなって思いました♪
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